船本由佳の活動領域です

  • 音声表現・MC・コメンタリーガイド
  • 場づくり・ワークショップデザイン
  • コミュニティ支援
  • インクルーシブな社会へ
  • 取材・編集・発信・メディアリテラシー
  • 旅とアート
  • オープンウエディング・みんなの空き地
  • 防災・平和

音声表現・MC・コメンタリーガイド

式典や座談会・ラジオやテレビ、WEB番組の進行役、ナレーション収録、ラジオDJなどを行っています。取材や台本作り、構成、出演者との調整、場の雰囲気作りなど、表に出る裏方であるという気持ちで仕事をしています。

場づくり・ワークショップデザイン

合意形成や他者理解を目的とした場づくりを得意としています。参加者の心理的安心を第一に、主体性を尊重し、内発的動機からくる参加を促すことを心がけています。
青山大学社会情報学部社会情報学科ワークショップデザイナー育成プログラム履修 認定ワークショップデザイナー
これまでに手がけたテーマは、子育て、メディアリテラシー、公共

コミュニティ支援

イベント計画・プロジェクト推進
興味、愛着、主体性活動という、人が出会い、コミュニティ活動を深めていく段階に応じた場づくり・イベント運営を実施しています。これまでの活動フィールドは、地域活動、スペース運営、子育て支援、団地。「次がある場づくり」を心がけています。

インクルーシブな社会へ

ジェンダー、国籍、障がいの有無、被災経験・子育て経験の有無などで、分断されない社会を目差しています。また、障害ある無しにかかわらずエンターテインメントを音声で情報保障するコメンタリーガイドの活動を推進しています。
東京2020オリパラ開閉会式コメンタリーガイド

取材・編集・発信・メディアリテラシー

これまでの取材領域は、地域活動・SDGs・CSR・エコ・農業・子育て・核平和・原爆・災害・防災・伝統芸術・現代アート・ジャズなど。ライター養成や社会貢献団体の広報個別支援なども行っています。情報が溢れたこの時代に情報の海を泳ぐためには指針を持つことが大切だとワークショップツール「ローカルメディアコンパス」を制作。親子で学ぶメディアリテラシーの研究をしています。
ベイ★キッズ、森ノオト、マリンFM「RadioJackYOKOHAMA」などで活動しています。

旅とアートを

知ることでまちをどんどん好きになる
子連れも子どもも社会参画できるかをテーマにさまざまなまちをフィールドワークしています。アートに惹かれています。開港5都市景観まちづくり会議に横浜メンバーとしても参画。住んだ街は大阪・倉敷・広島・横浜。お気に入りの旅先は、ポートランド、ポルトガル、ネパール、香港、西表、小笠原、沖縄、青森、越後妻有など。

オープンウエディング・みんなの空き地

2011年に自らの結婚式で実践して以来、プライベートをまち(パブリック)に開く活動をしています。

防災・平和・SDGs

1995年阪神淡路大震災を体験して以来防災活動に取り組んでいます。広島勤務経験から核平和活動についてやエネルギーや持続可能な社会についても継続的に関心を持っています。